障害普及委員会・予想 |
| ペガサスジャンプステークス 中山 ・芝3350 発走:2002年3月23日 |
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【 豪華な前哨戦で“世界”を試せ!】 |
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| 14 | 13 | 12 | 11 | 10 | 9 | 8 | 7 | 6 | 5 | 4 | 3 | 2 | 1 | 馬番 | ||
| ロ | ド ケ ン ユ | |
ラ ン ド |
ミ ナ ミ ノ ゴ | ジ ャ ス |
フ サ イ チ ゴ | ル ド |
フ ェ ン ネ ル シ | ズ |
フ ィ フ テ ィ ン エ | ス |
ヒ ゼ ン ホ ク シ ョ | |
ヒ サ コ | ボ ン バ | |
ド ン リ フ ァ | ル |
テ ィ | ベ ン ジ ャ ン |
セ ン ト ス テ ィ | ヴ ン |
ゴ | カ イ |
ガ ル フ ィ ン ド リ | ム |
エ | ピ | ゲ ン |
2回
1日目
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| 宗像 | ヒルス | 江田勇 | 三浦 | 浜野谷 | 山本 | 大江原 | 高田 | ベラ | ブラオ | ソーン | 田中剛 | 沢 | 鈴木 | 騎手 | ||
| 60 |
63 |
60 |
60 |
60 |
60 |
60 |
60 |
63 |
63 |
63 |
63 |
58 |
59 |
重量 | ||
| 牡6 | セン8 | 牡7 | 牡6 | 牡5 | 牡6 | 牡6 | 牡9 | セン7 | セン6 | セン8 | 牡9 | 牝5 | 牡4 | 性齢 | ||
| … | ◎ | × | … | … | … | … | … | △ | … | ○ | ▲ | … | … | t_period | ||
| … | ◎ | ○ | × | … | … | … | … | × | ▲ | … | △ | … | … | Jari. | ||
| … | ○ | … | × | … | … | … | … | … | ▲ | △ | ◎ | … | × | ブリセイ | ||
| … | ◎ | × | … | … | … | … | △ | … | … | ▲ | ○ | … | … | とうま | ||
| … | ○ | ▲ | … | … | … | … | … | × | × | △ | ◎ | … | … | 葛城 | ||
| … | ◎ | ▲ | … | … | … | … | … | △ | × | × | ○ | … | … | ロイス | ||
| … | ◎ | × | … | … | … | … | ▲ | … | △ | … | ○ | … | … | Shin | ||
| … | ○ | ▲ | … | … | … | … | △ | × | … | × | ◎ | … | … | つくも | ||
| … | ◎ | × | … | … | … | … | … | ▲ | … | △ | ○ | … | … | グラホー | ||
| … | ◎ | … | … | … | … | … | × | × | △ | ▲ | ○ | … | … | こまろ | ||
| 追 | 差 | 差 | 先 | 追 | 追 | 逃 | 先 | 差 | 先 | 先 | 差 | 追 | 差 | 脚質 | ||
| t_periodさん: 昨年圧勝のランド。今年も調子は良さそうだし、乗り替わりもヒルス騎手なら問題無しでしょう。相手にはゴーカイと行きたいところですがあえてセントスティーヴンで。力量は十分だろうし、早くから来日&当レース出走も決まって準備も整っていると信じます。ゴーカイが当然それに続くとして、フランス勢2頭の内成績の安定しているドンリファールを押さえてみるのが面白いかもしれません。あとは中山なら、のミナミノゴージャスまででしょう。もう1頭の外国馬ティーベンジャンは外国馬中最もレース間隔が開いているのがどうか。ヒサコーボンバーは休み明けよりも初の中山が疑問。残りの日本馬は実力的にちょっと…。 |
こういちさん: 未入電です |
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| Jari.さん: ランドを除く外国馬の力量は分からないが、昨年手探り状態でこのレースを圧勝したランドの実力は実証済。昨年のこのレースで見せた強さには正直驚かされた。レコード勝ちで、スピード能力の高さも証明された。また、鞍上のヒルス騎手も日本で3ヶ月間騎乗しており、中山コースも騎乗経験済なのは心強い。デキさえまともなら連覇は濃厚だろう。日本からは現役最強馬のゴーカイが出走し、ランドとの実力勝負が前哨戦から見えるのは楽しみだが、あくまで前哨戦であることと、やや距離が短く、直線に置き障害があるコース形態を考えると、絶対とは言えないところもあり、やや評価を落とした。フランスの2頭がスピードについてこられれば不気味だ。 |
村雨さん: 未入電です |
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| ブリセイさん: 本命ゴーカイは頑張ってくれ、と言う事とまぁヨコギよりは腕の確かな騎手である鞍上、これに賭けます。対抗ランドははっきり言って強い。問題なし。ティーベンジャン・セントスティーヴンは時下に見ていないので強さの比較が出来ません、まぁ年長馬よりは頑張れそうなティーベンジャンと何となく期待のセントスティーヴン、エーピーゲンは確実に障害レースに馴染んでる、一発あるなら外国馬よりコチラを信頼したい、フサイチゴールドはまぁミナミノゴージャスより順調に使われていると言う事だけで印を打ってみた。ドンリファールについてはイマイチ強そうに感じないので無印。 |
とうまゆきひろさん: コメント無しです |
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| 葛城エースさん: 早くも本番で人気を分けそうなゴーカイとランドの対決となったが、ここはゴーカイを本命にした。横山義騎手の騎乗停止は痛いが、去年のグランドジャンプの内容を見ても、外回りコースは決して悪くなさそう。輸送などのハンデが無いことを考えれば、個々では外国馬に負けられない。ランドは去年の強さを考えれば、当然首位争いをできる馬。あと、ミナミノゴージャスもゴーカイ同様主戦の田口騎手が乗れないのは痛いが、得意の中山では安定感があり、外国馬にも引けは取らないはず。あと、ノーマークに出来ない外国馬3頭を押さえる。ヒサコーは怖いが、一叩き必要か? |
ロイスロイスさん: 去年の同レースで圧倒的なパフォーマンスを見せたランドが本命。ゴーカイは先があるだけに目一杯の仕上げではないと見るがそれでも力はここでは抜けた存在で対抗以下には下げられない。日本馬では中山得意のミナミノゴージャスに注意。他の日本馬ではこのメンバーに入ると苦しいだろう。外国馬はよく分からないのでとりあえず連下に入れておきます(ぉ |
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| しんさん: 去年のこのレースで圧倒的な力を見せつけたランドが今年も強いレースを見せる。目標は当然ながら先にあるものの、ここでも能力は発揮できると判断する。ゴーカイであるが、能力はこのメンバーの中で断然上位も、今回乗り変わりでの田中剛騎手との相性に一抹の不安があり対抗まで。休み明けも鉄砲の利く実力馬、ヒサコーボンバーを3番手に、初めての中山コースを克服できたら勝機も十分にある。押さえに日本とコース形態の似たフランスのG2を勝っているティーベンジャンと、中山コースの実績のある去年の2着馬・ミナミノゴージャスまで軽視はできない。 |
つくものぶゆきさん: まず本命には日本のエース・ゴーカイを押します。前走の春麗ジャンプSでは危なげないレースを見せて勝利を収めましたが、今回も同斤の63キロ、そして中山コースも十分な実績を持っているので安心できるものと思います。続いて対抗には昨年のこのレースの勝ち馬ランドを推奨します。昨年のこのレースでは2着馬を引き離しレコードのおまけがつく勝ちっぷりでした。GJのほうは残念な結果に終わりましたがそれでも負けじ魂を見せてくれました。また今回は日本コースを知り尽くしたヒルス騎手のパートナーということで期待できそうです。次に3番手にはミナミノゴージャスを押します。前走の府中新春ジャンプSでは65キロの斤量に泣かされた格好になりましたが、今回は一気に斤量が減って60キロ、そしてGJ本戦にあわせたローテーションを組んだことから期待できそうです。そして休養明けながら期待が持てるヒサコーボンバーを4番手に、そして外国勢からセントスティーブンとドンリファールを5番手に押します。 |
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| グラホーさん: 日本馬だけでは明らかにゴーカイさんとミナミノゴージャスの一騎打ちムードですが、ランドをはじめ外国馬がどう出るかでかなり結果は変わってきそうです。というわけで、昨年まくり一撃であっさりレコード勝ちのランドが本命。ヒルス騎手になっていますがそれほど気にすることはないはず、もしかして鉄板かも?相手探しはまずゴーカイさんでしょう。適性不明の外国馬よりは圧倒的に信用できるうえにイルミネーションジャンプでの結果からして、信頼度抜群。ドンリファールは能力未知数なのでボカボカさんと同じような気がします。人気もなさそうなのでまさに▲でしょう。セントスティーヴンは昨年のマールボロの悪夢がどうも気になるのであくまでおさえ程度。他の日本馬には劣らないことだけは間違いないと思うのですが…。注意したいのはミナミノゴージャス。府中ではいまひとつだが中山では別馬なだけに勝負はできそう。60kgも今回は魅力的。ヒサコーボンバーはまだ様子見ということで無印!とかいって2着に来たりして…(^^; |
空さん: 未入電です |
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| こまろ: 本命はランド。昨年の経験から中山コースも大丈夫だし、米国でG1を取った位なので輸送面での不安もなし。鞍上に中山でもかなり走ったヒルスを迎えたとなればこれといった死角は見受けられない。案外昨年よりもう少し前で競馬をするのではないかという気もする。対抗はゴーカイ。実績的には文句無しだが、実力勝負でもランドに比べると微妙に見劣る感じもある。久々にコンビを組む田中剛騎手がどう乗るかにも注目。▲はセントスティーヴン。昨年のマールボロは明らかに絶不調だっただけに、オーストラリア馬の実力はまだ未知といっていいだろう。そんな中で、オーストラリアの年度代表馬、昨年からGJに標準をあわせていたセントスティーヴンならマールボロの二の舞は踏むまい。陣営も中山は向くといっていたことから、あとは他馬との力関係次第。△にティーベンジャン。フランス馬2頭の実績を考えれば、ティーベンジャンが上。中山とコースが似ているといわれるアンギャン競馬場でG2を勝った力を一応評価。押さえに、もう1頭のフランス馬ドンリファールと、久々も斤量60は魅力、前残りならのヒサコーボンバー。ミナミノゴージャスは使ってから、とみて今回は見送り。 |
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| 結果1着フサイチゴールド 2着ミナミノゴージャス 3着ランド ・・・え〜っと・・・、全滅(^^;;; |
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