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2回京都第8日5R

2/22 曇・良 4歳上未勝利(ダート2930m)
初障害スリーフェローが早めに抜け出し完勝!

馬名 性年 斤量 騎手 着差 人気 馬体重 増減 厩舎  
5 7 スリーフェロー   牡5 60 北沢 3.17.9 3 466Kg +8 藤岡範
3 4 ソニックサーパス  牡4 57 岩崎 2 1/2馬身 14 450Kg -4 渡 辺
2 2 テンペストシチー  牡7 60 嘉堂 2 1/2馬身 1 486Kg 0 安 達
6 9 ニシノミサイル   牡7 60 久保田 クビ 4 496Kg -2 田所秀
6 10 テイエムキセキオー 牡5 60 高田 2 1/2馬身 2 472Kg -4 南 井
1 1 キクノプロスパ   牡6 58 小坂 3 1/2馬身 5 488Kg +4 境 直
3 3 パシオンクレマンス 牡4 59 大江原 1 1/4馬身 10 484Kg +6 清水出
7 12 セトノアケボノ   牡5 60 菊地昇 1馬身 6 470Kg -2 西 園
8 13 ビクターシチー   牡5 57 佐久間 1 3/4馬身 8 484Kg -2 鹿戸明
4 6 ビッグマイケル   牡4 59 常石 2 1/2馬身 12 450Kg -2 中尾正
8 14 ホワイトタスク   牝5 58 今村 3馬身 11 444Kg -10 福 永
5 8 ニホンピロポージー 牝4 57 村山 4馬身 7 424Kg -2 服 部
7 11 メモリールーデンス 牡4 59 白浜 5馬身 9 468Kg -12 大久龍
4 5 センシティブシチー 牡4 59 宇田 大差 13 466Kg -8 鹿戸明
(経過)
1コーナー(2周目)  1-2,8(7,6)-4-9-12,5(10,13)3,14-11
2コーナー(2周目)  1,2(7,6)8,4-9=12,10,13(5,3)14-11
3コーナー(2周目)  (*7,1)6(2,4)12-9-10-8-(3,13)14=11=5
4コーナー(2周目)  7(2,1)4,6(9,12)-10-3-(8,13)14=11=5

(ひとこと)
 スタートからキクノプロスパが逃げ、これをニホンピロポージーが追走。ややおくれて3番手を初障害のスリーフェローが追いかける。しかし飛越が不安定なニホンピロポージーは早々に先団から離脱、これにかわってテンペストシチーが2番手に浮上する。向正面にはいって、スリーフェローがスパートして先頭へ。これにあわせてビッグマイケル、ソニックサーパスも差を詰める。直線を先頭で迎えたスリーフェローはそのまま悠々と先頭を守りゴール、2番手には直線伸びたソニックサーパスが入っている。


1回東京第7日5R

2/21 晴・良 4歳上未勝利(ダート3000m)
トーヨーシーザー、外を豪快に伸びる!

馬名 性年 斤量 騎手 着差 人気 馬体重 増減 厩舎  
8 14 トーヨーシーザー  牡8 60 嘉堂 3.18.8 4 482Kg -2 松永善
4 5 パレスチャンピオン 牡5 60 田嶋翔 7馬身 2 484Kg 0 大江原
4 6 デルマデビル    牡4 57 平沢 7馬身 7 450Kg -4 前 田
5 8 テレジェニック   セン4 59 金子 1馬身 1 452Kg -2 矢野進
7 12 ピカソカラノテガミ 牡5 60 デマリア 1 1/4馬身 3 458Kg 0 阿 部
6 10 オンワードセイハ  牡5 60 横山義 2馬身 8 500Kg +30 加 賀
1 1 ファイアーラーイ  牡8 60 柴田未 クビ 10 464Kg +4 南 田
3 4 レオトレンディ   牡8 60 宗像 8馬身 9 430Kg +12 中 島
2 2 ビーマイホープ   牡6 60 北沢 4馬身 5 530Kg +8 作 田
8 13 コンバットハーバー 牡7 60 三浦 2馬身 6 514Kg +4 宗 像
3 3 カワキタアラシ   牡6 60 山本 クビ 13 492Kg +6 大和田
5 7 コアレスルナー   牝4 57 古川寛 大差 12 444Kg +2 中尾銑
7 11 ナックステージ   牡8 60 鈴木寿 ハナ 14 466Kg 0 前 田
6 9 アラシジョー    牡6 60 穂苅 大差 11 524Kg 0 和 田
(経過)
1コーナー  5-3=13-14(10,12)2-6=8,4-11-1-9=7
2コーナー  5-3-13-14,12(2,10)-6-8-4-11,1-9=7
3コーナー(2周目)  5=3-13(14,10)6(2,8)12=1=4-11-9=7
4コーナー(2周目)  5=3(14,13)10(6,8)2-12,1=4=(11,9)=7

(ひとこと)
 見れませんでした。
 大逃げをうったパレスチャンピオン、落馬寸前の飛越もありながら、直線まで大きなリードを守りましたが、3,4番手をじっくり追走したトーヨーシーザーが直線外から強襲、パレスチャンピオンを直線半ばであっさり交わすと、一気にリードを広げて楽勝を飾っています。