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6回中山第1日8R

12/2 晴・良  イルミネーションジャンプステークス・別定SSS(芝3350m)
ヤスノテイオー、初中山を克服して、連勝!

馬名 性年 斤量 騎手 着差 人気 馬体重 増減 厩舎  
ヤスノテイオー 牡6 60 植野 3.46.5 494 +10 土 門
マキシマムプレイズ セン6 60 1/2 438 −4 坪 憲
ゴーカイ 牡8 63 横山義 522 +22 郷 原
12 トキオエクセレント セン7 60 栗原 458 −6 高橋裕
マチカネスサノオ 牡7 60 白浜 1/2 460 浅 見
13 ヨイドレテンシ 牡7 60 岡富 アタマ 488 −4 吉 岡
チアズニューパワー 牡6 60 田中剛 アタマ 526 −4 増 沢
ボンフェム 牝5 58 浜野谷 3/4 12 442 −4 森 安
コバノスコッチ セン8 60 山本 11/4 458 +8 高 松
10 ダイワデュール 牡5 60 穂苅 11/2 13 510 嶋田功
11 テイトハンター 牡6 60 出津 31/2 458 −2 加 用
トキオワイルド 牡7 60 三浦 クビ 10 460 +6 山 本
ダイワチャールズ 牡5 60 成田 大差 11 438 +12 菅 原
(ひとこと)
前走秋陽JSを制したヤスノテイオー、初の中山コースも、綺麗な飛越でまとめ、連勝を果たしました。
レースは、予想通りのマキシマムプレイズの単逃げでしたが、大逃げではなく、あまりばらけないままに
展開します。しかし、2周目、外周ハードルコースに入ってからは、ヤスノテイオーの行きっぷりが
やはり目立ってましたね。4角でマキシマムプレイズにとりつくと、直線の置き障害の後で、きっちりと
マキシマムを捕らえて、連勝でした。1番人気のゴーカイは大幅な馬体増が響いてか、いつもの切れ味
が見られませんでしたね。チアズニューパワーは、水壕でトモを落として、リズムを崩したとか。
微妙に落馬が尾をひいてるのかもしれません。大障害で立ち直れるのでしょうか!?

5回阪神第1日5R

12/2 晴・良  4歳上未勝利(ダ3000m)
マンリーパースン、冷や冷やの逃げも、粘りきる!

馬名 性年 斤量 騎手 着差 人気 馬体重 増減 厩舎  
マンリーパースン 牡5 60 今村 3.23.2 478 山 本
10 セトコマンチラン 牡4 58 佐伯 13/4 526 +6 新 川
アグネススタオー 牡7 60 西谷 438 +2 浜 田
ファンドリテツ 牡4 58 常石 31/2 10 466 +10 岩 元
エスジーペガサス 牡7 60 北沢 11/4 456 +2 藤 岡
タヤスブリラント 牡4 58 金折 486 山 内
ヤマサカグヤヒメ 牝5 58 合谷 470 +4 渡 辺
ヒミノコマンダー 牡5 60 嘉堂 31/2 460 +20 松永善
ルールエース 牡4 58 菊地昇 11/4 472 +4 松元茂
11 サクラレインボー 牝4 56 川合 大差 11 410 −6 内藤繁
メイショウレガリア セン4 58 熊沢 落馬 444 +4 伊藤雄
(ひとこと)
前走初障害2着のマンリーパースンが、きっちり勝ちあがりました。
とはいえ、かなりの大逃げを打ち、3角では後続に一気に追いつかれたので、
終わったかと思ったのですが、息をいれていただけなのか、そこからもきっちりと
リードを守って、逃げ切りました。なんといっても、非常に飛越が綺麗な馬なので
オープンでも十分やれそう。これからの成長を期待です。
なお、落馬したメイショウレガリアは、馬、騎手共に異常なしです。

6回中山第2日5R

12/3 曇・良  4歳上未勝利(ダ2700m)
ケーワイスキー、一変・・・か?

馬名 性年 斤量 騎手 着差 人気 馬体重 増減 厩舎  
ケーワイスキー セン5 60 宗像 3.03.7 486 +16 鈴木伸
ウィニングシャトル セン5 60 山本 534 +16 蛯 名
ガクエンオライオン 牡5 60 浜野谷 21/2 500 中野栄
コアレスヒーロー 牡8 60 鈴木 460 +10 田村康
フロムザストーム 牡5 60 今村 31/2 482 −12 山 本
ダイワスパンキー 牡4 58 栗原 1/2 466 +6 上 原
モルフェジン 牡6 57 田島翔 508 +28 大江原
ニシノボルドー 牡5 60 成田 10 470 +12 佐藤吉
10 アルファアーサ 牡5 60 横山義 490 +26 小 西
ビッグファイター 牡8 60 田中剛 中止 498 +2 郷 原
(ひとこと)
見れなかったのでなんとも・・・。ビッグファイターの逸走はものすごかったらしいですね(笑)。