春麗ジャンプステークス
東京 ・ダート3300
発走:2001年2月3日

障害普及委員会・予想

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番




































































































1回
東京

3日目
2月3日

8
田口 西谷 山本 古川寛 田中剛 穂苅 横山義 嘉堂 出津 鈴木 江田勇 三浦 騎手
60
60
60
60
58
60
63
60
60
60
60
59
60
重量
牡7 牡8 牡7 牡5 牝5 牡5 牡8 牡5 牡6 セン8 セン5 牡4 牡7 性齢
                t_period 的中
                      こういち 的中
                    Jari. 的中
                      ブリセイ
              とうま 的中
                葛城 的中
                  ロイス 的中
                しん 的中
                つくも 的中
                こまろ 的中
脚質
予想コメント:
t_periodさん:
ゴーカイとマキハタコンコルド一騎打ちの公算大ですが、東京コースで3キロの斤量差を考えて、本命はマキハタとします。この2頭に続くとすれば平地力があり、陣営もここを狙ってきたらしいサンデーパラダイスか。イブキマンパワーは落馬明けということで評価は差し引きになります。あとはトーアステルスが上手く逃げられれば。  
こういちさん:

この2頭が抜けてると思います。東京コースということを考えても・・・。
Jari.さん:
一騎打ちムード。直線ダートと3kg差によって、マキハタコンコルドに分があるように思います。昨年と同じようなレースになりそうかな?ということで、ここは単勝勝負かな。
村雨さん:
おやすみです。
ブリセイさん:

大穴狙いのブリセイ君と言う事で、左回り変更に期待のシゲル君と落馬と強敵相手で人気を落とすだろうイブキの一点勝負!!
とうまゆきひろさん:
このコース、斤量ならマキハタがやや有利か。GT3着の実績もあるが府中ということで一押し。前走落馬のイブキにリベンジの期待を込めて2番手、ゴーカイももっと評価したいが63を考慮して3番手に。あとは府中で勝ち鞍のある5歳3騎を穴で注目。
葛城エースさん:
63キロでも経験済みのゴーカイを本命に推す。唯一の不安は直線ダートだが、直線の長い東京なら切れる筈。マキハタは対抗だが逆転は十分にある。直線ダートもこなせるし、得意の東京ならゴーカイと五分と見れる。トーアステルスは平地時代から入障を期待していた馬で、予想通り前走は圧勝してくれた。自分のペースに持ち込めれば金星も期待できる。以下、地力上位、落馬後でも怖いイブキマンパワーと、トーア同様先行して未勝利を勝ったグリーンスターボウには展開利が見込めるのでおさえる。
ロイスロイスさん:
障害G1馬のゴーカイがここでは抜けており、これに東京得意のマキハタコンコルドがどこまで迫れるかが見所。他ではOPを勝っておりまだ底の見せていないイブキマンパワーとマイペースで逃げれたときのトーアステルスの逃げ残りぐらいだろう。
しんさん:
能力的には大障害の2,3着馬の一気打ちの公算が高いこの一戦。東京コース・斤量差3キロならはマキハタを上位にみる。相手は現役屈指の実力馬のゴーカイ。63キロも背負い慣れており問題なし。ここ2戦の勝ちきれないレースが唯一の不安材料か?離れた3番手争いは強敵相手に善戦しているコバノ、平地の脚を持っているサンパラ、未勝利の勝ち時計優秀のスターボウまで。
つくものぶゆきさん:
本命にはマキハタコンコルドを推奨します。東京コースの実績では群を抜いています。そして前回から3キロ減ということを考えると狙う手はありません。そして対抗にはイブキマンパワーを挙げます。前回の牛若丸ジャンプSではまさかの最初の障害での落馬ということでこの馬にとってはまさしくリベンジの場といっても過言ではありません。落馬の影響がなければチャンスはあると思います。
そして本来なら本命に挙げたいゴーカイを3番手にとどめました。理由としては先週の雪の影響で調整に狂いが出たという陣営の声とともに他馬に比べて重い63キロがどう出るのかこの馬の地力があっても3番手が精一杯ではないのでしょうか。そして逃げれば怖いトーアステルスと紅一点のボンフェムまで抑えておきます。

こまろ:
本命はマキハタコンコルド。東京実績とゴーカイとの斤量差は魅力。大障害のランドパワー同様、前で粘り残るチャンスは十分だろう。対抗は、ゴーカイ、東京HJの末脚が再び炸裂するか?問題は直線ダートだろう。単穴は、イブキマンパワー、落馬の影響が懸念されるが、最近の好走は評価できる。ただ、目の前に馬がいると飛越が雑になるだけに、トーアステルスとの兼ね合いだけが問題か。ハナにたつか、相手が大きく逃げてくれれば、大丈夫だろうが・・・。押さえには、同じく前で粘れたら面白そうなグリーンスターボウと、同じくどこまで通用するか注目のトーアステルス。
結果:1着マキハタコンコルド 2着ゴーカイ 3着コバノスコッチ
ということで、東京巧者マキコン君が、斤量差を生かし、ゴーカイをやぶりました。
 

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