障害普及委員会・予想

秋陽ジャンプステークス
東京 ・芝3300 発走:2001年11月3日

【 必見だ!G・Winners一騎打ち!】

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番


































































































5回
東京

1日目
11月3日

9
山本 今村 出津 常石 江田勇 横山義 嘉堂 田中剛 浜野谷 白浜 大江原 騎手
60
59
61
59
60
57
59
61
59
59
59
60
重量
セン8 牡4 牡6 牡4 牡5 牝4 牡6 セン5 牡6 牡6 牡4 牡5 性齢
× t_period 的中
Jari.
× × ブリセイ
× × × とうま
× 葛城
しん
× × つくも 的中
× グラホー 的中
× × こまろ 的中
脚質
t_periodさん:
このメンバーであれば東京AJ2・3着馬が抜けているでしょう。その2頭の比較ではやはり前走2.5キロのハンデ差がありながら勝ち馬に惜しい所まで迫ったマキハタを上と見て本命としました。この2頭に続く存在としては休養明け2走目で変わり身が期待できるビッグハンター、オープン慣れが見込めそうなガルフィンドリームを。ビコーグッドマンはどうにもあてに出来ないフシがあるので押さえまで。
こういちさん:
未入電です
Jari.さん:
東京AJ2、3着馬が斤量でも恵まれて一騎打ちムード。
前走のマキハタコンコルドのレースぶりから、完全に復調してきたと見て良さそうで、コース実績も抜群。中山大障害制覇へ向けて、ここでは負けられないところでしょう。ヒカルボシも東京コース2度目で斤量減ならば条件的にはかなり有利。あとは休み明けだが、末脚の切れは重賞級のユウフヨウホウのレースぶりに注目。
村雨さん:
未入電です
ブリセイさん:
本命マキハタコンコルドは揺るがない、穴党の私でも本命にしたいくらいそろそろ充実でしょう、対抗ヒカルボシも力は互角、逆転十分だろうと思う。単穴ユウフヨウホウは休養明けがネックだが実力は上位、連穴テンファイターは前走を信じてみます!×印2頭、スナークデヴィアスは前走大敗で人気は急下降、そこを狙ってみましょう!ビッグハンターも休養明けを叩かれて良い感じでわないでしょうか?
とうまゆきひろさん:
オータムJは僅差で連覇を逸した◎だが、斤量が減るここは負けられないところだろう。力の差であっさり押し切るか。中山での復活以来安定感の出てきた○、すっかり関東の常連となった△も直線ダートならひけをとらない。▲も差はないと思うが、(恐らく)初のダートに戸惑わなければいいが…。連闘策の△、府中には安定感ある白浜で上向きあるかも…あとOP慣れしてきつつあるビッグ、横義の一発に期待してガルフィン、休養明けでもユウフヨウホウを抑えに。
葛城エースさん:
ひとまず、9Rに組んでくれたJRAに感謝。関西でも確実にテレビ中継があるでしょう。メンバー的には前走東京AJで好走の2頭が抜けている。マキハタはようやく復調気配で、今回も得意の東京なら末脚に期待できる。ヒカルボシは前走マキハタと差があった上に、斤量差もなくなったので、マキハタにはやや劣る感もある。メイショウバチカンは未勝利を勝ったばかりだが、平地力もあって東京向きな感じがあり要注意。あとは、休み明けだがこのメンバーならなんとか3着に食い込めそうなユウフヨウホウと、前走オープン2着のテンファイターまで。
ロイスロイスさん:
未入電です
しんさん:
前走62.5キロを背負って2着に入ったマキハタコンコルド。同じコース、斤量減でメンバーが手薄になったここでは不動の本命。アクシデントが起きないかぎり連を外すことは考え難い。
対抗にはこれも前走3着とはいえ強いレース振りを見せたヒカルボシ。こちらも斤量が軽くなっていることから前走以上の走りが期待できる。
ほぼこの2頭の一騎打ちの様相とみるが、割って入る可能性があるとすればビッグハンター。中京のレコード勝ちが示すようにスピード能力は高いものを持っており、休み明けを1回使っての上積みに期待したいところ。
つくものぶゆきさん:
まず本命にはマキハタコンコルドを推します。前走はもう少しのところで勝利を逃しましたが、ここは文句なしの東京巧者。しかも斤量が前走より1.5キロ減となりまたスタンド前の障害も普段飛ぶ高さに変わっているのでもしものことがない限り安泰と見てもいいでしょう。
次に対抗にはヒカルボシを推します。前走は懸念された固定障害と斤量をこなして実力の高いところを見せてくれました。マキハタ同様斤量が1キロ減り、また障害も小さくなることからまずは問題はないでしょう。
そして3番手にはダイワデュールを推します。思えば障害初勝利を挙げた思い出の(?)コース。秋から調子を上げたこともあり上位2頭とは遜色はありませんが、斤量が1キロ増えるということで3番手にしました。あと前走見せ場を作ったビコーグッドマンを4番手に、休養明けでもやってくれそうなユウフヨウホウと侮ってはいけないコバノスコッチをそれぞれ5番手に挙げます。
グラホーさん:
今回は明らかにマキハタコンコルド不動の軸でしょう。人馬ともに東京コースに全く問題ナシ。落馬以外死角はほとんどないでしょう。ユウフヨウホウさんは休み明けですが 実力はこのメンバーの中では上位、兄同様使って良くなるのか はたまたいきなりでもイケるのか??後は例によってダンゴレースでしょう。本気になったら強いビコーグッドマン、連闘で上位になだれ込んだスナークデヴィアス、騎手が持ってきそうなメイショウバチカンまで
こまろ:
本命はマキハタコンコルドで堅そうだ。得意の東京、斤量も61。これといった死角は見あたらない。大障害制覇に向けて、ここで足踏みはしていられないだろう。
対抗はヒカルボシ。前走0,5キロとはいえマキハタより斤量が軽かったにも関わらず、敗北を喫しただけにマキハタより劣勢は否めない。とはいえ、前走より楽に自分のペースが作れそうな点、大障害が無くなった点など利点もあるだけに逆転も不可能ではなさそうだ。
▲にビコーグッドマン。ムラ駆けの馬だけに、全幅の信頼は置けないが、ここなら実力は上位。あとは馬のやる気次第だろう。△はビッグハンター。中京でレコードを記録した馬だけに警戒。前走は久々で重賞だけにやむなし。一叩きでどこまで上昇か。押さえに連下争いなら可能性のありそうな関東馬ダイワデュールとコバノスコッチまで。
結果1着マキハタコンコルド 2着ビコーグッドマン 3着ヒカルボシ
マキハタコンコルド、貫禄勝ちでした。やはり東京ではさらに強さが増す感じがします。ビコーグッドマンはグレートバッハの大逃げで離れた2番手を楽に追走できたのが大きかった感じ。ムラ駆けの印象は拭えませんが実力を見せつけました。ヒカルボシも上手く運びましたが、最後は脚色が一緒になりましたね。それでも堅実といえば堅実です。

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